
| 反対色 |
読み:はんたいしょく カテゴリ:カラー 「補色」と同義語。関連語句:補色 |
| PDF |
読み:ぴーでぃーえふ カテゴリ:デザイン 電子文章のためのフォーマットのひとつで、相手のPC環境によらず制作者のイメージどおりの「文字組み」を表示・印刷することができるのが特徴。関連語句:文字組み |
| BMP |
読み:びっとまっぷ カテゴリ:デザイン デジタル静止画像のファイルフォーマットのひとつで、無圧縮での保存ができるのが特徴。関連語句: |
| ビットマップ画像 |
読み:びっとまっぷがぞう カテゴリ:デザイン 「ラスタイメージ」ともいい、デジタル画像における画像の形式のひとつ。また、基本となる考え方が、点が線上に並んだ集まりとなっているため、拡大および、その他の変形を行うと、画像は劣化してしまう。代表的なビットマップ画像のファイルフォーマットとして、「BMP」、「JPEG」、「GIF」、「PNG」、「TIFF」などがある。 |
| PNG |
読み:ぴんぐ カテゴリ:デザイン デジタル静止画像のファイルフォーマットのひとつで、「GIF」の機能を拡張したものと考えてよい。「GIF」との違いは、色数の制限がなく、透過機能に半透明が加わっていることだが、アニメーション機能は持っていない。関連語句:GIF |
| VI |
読み:ぶいあい カテゴリ:ロゴ 「ヴィジュアル・アイデンティティ」の略。関連語句:ヴィジュアル・アイデンティティ |
| VIマニュアル |
読み:ぶいあいまにゅある カテゴリ:ロゴ 完成したロゴを使用する上で、その使用基準を示したもの。「ロゴマーク」と「ロゴタイプ」の組合せや、使用カラー(メインカラー、サブカラーなど)の色指定も、ここに記されている。 |
| フォント |
読み:フォント カテゴリ:ロゴ 本来は「書体」のことだったが、現代では書体データを意味している場合が多い。関連語句:書体 |
| 副調色 |
読み:ふくちょうしょく カテゴリ:カラー 「サブカラー」と同義語。関連語句:サブカラー |
| ブラック |
読み:ぶらっく カテゴリ:カラー 「プロセスカラー」の色のひとつで、無彩色のこと。「減法混色」では色の三原色の全てを混ぜ合わせると黒になる。「加法混色」では光の三原色、全ての光がまったくない状態を黒としている。 |
| ブランディング |
読み:ぶらんでぃんぐ カテゴリ:ロゴ ブランディングとは、企業が顧客にとって価値のあるブランドを構築するための活動のこと。関連語句: |
| プロセスカラー |
読み:ぷろせすからー カテゴリ:カラー カラー印刷において基本となる4色(C:シアン、M:マゼンタ、Y:イエロー、K:ブラック)のこと。この4色を「CMYK」とも言い、「網点」での掛け合わせによって多彩な色を表現する。金色や銀色、蛍光色など「CMYK」では表現しづらい色は、「特色」と呼ばれるインクによって印刷を行う。 |
| ベースカラー |
読み:べーすからー カテゴリ:カラー 「メインカラー」と同義語。関連語句:メインカラー |
| ベクターイメージ |
読み:ベクターイメージ カテゴリ:デザイン 「ベクトル画像」と同義語。関連語句:ベクトル画像 |
| ベクトル画像 |
読み:べくとるがぞう カテゴリ:デザイン 「ベクターイメージ」ともいい、デジタル画像における図形の形式のひとつ。基本となる考え方が、点の座標と線の属性、線で囲まれた面の属性となっているため、拡大や縮小、その他の変形を繰り返しても、その図形イメージに劣化が起こらないのが大きな特徴である。関連語句:ベクターイメージ |
| ベタ刷り |
読み:べたずり カテゴリ:カラー 印刷において、同じ色を、広範囲に指定すること。たとえば、スミベタといった使い方もあり、この場合は、K:ブラック(アミ100%)を指定していることとなる。 |
| 補色 |
読み:ほしょく カテゴリ:カラー 「色相環」で正反対に位置する関係の色の組合せのことである。また、その2色を混色すると、「加法混色」においては「白」になり、「減法混色」では「灰色」になるという特徴を持つ。「対照色」「余色」「反対色」とも言う。 |
| 本紙校正 |
読み:ほんしこうせい カテゴリ:デザイン 実際に使われる紙を用いて行われる「色校正」のこと。関連語句:色校正 |